顔が死んでいる私がなぜ街金を推すのか、その理由!
こんなこと、誰かに言われたことはないでしょうか?
管理人の私猪本は十数年前、借金まみれで本当にブラックだった頃、日々アルバイト先の笹崎さんに休憩室で言われていました。
あの頃、ブラックで借金の返済ばかりに追われていましたし、給料が入っても全て支払いという地獄の日々としか言いようがありませんでした。
しかし、ブラックでも融資してもらえる、優良な街金と出会ったらその人生は一気に変わったんですよね。ここでは、管理人猪本が生き返った優良な街金を紹介したいと思います。
ブラックがお金を借りれない恐ろしい理由
まず最初に、ブラックはなぜ消費者金融でお金を借りれなくなってしまうのでしょうか?
私たちは、毎日真面目に働き、所得税を収め、さらに未来への不安を抱きながら人生を歩んでいます。
そういった状況がある中であろうが、消費者金融は、私らがお金に困ってしまった時に頼み込んでも融資してくれることはありません。
その理由はシンプルです。ブラックというのは、信用情報機関に危険人物として記載されてしまっており、大手消費者金融や銀行はこの情報をベースにして、私たちに融資するか否かを決めているのです。
つまり、どんなに私たちが仕事を頑張って働いていようが、階段を辛そうにのぼっているご老人を手助けしたり、被災地を救おうとNPO法人を立ち上げて努力しても、一切の消費者金融には伝わらないのです。
全てが、データ。
信用はデータで管理されているのです。
私は、これに納得できていません。(←自分のせいでお金を借りれないくせに)
消費者金融にこだわってはいけない
そのため、私たちは消費者金融にこだわって、融資されるだのされないだの、悩んではいけないことになります。
安田さんというジャーナリストの方を覚えているでしょうか?
戦地に趣き、私は韓国人だとか意味不明な言動を繰り返し、拘束されて死にそうになっていた人物です。
その人の行いにはいろいろと物議が醸されました。
良いか悪いか自業自得か。その辺りはどっちでもいいのですが、どちらにしろ戦地にいってその惨状を伝えるジャーナリズム精神というのは勇気がいることです。
さらに、ほかにも戦地でいろいろな物資を支援したり、紛争を止めようと自分の命すら投げ打って努力する方々がいます。
しかし、日本の消費者金融は、世界を救おうが、数百年続いた地域の紛争を止めた英雄になろうが、ブラックであればデータで審査するので、英雄でも審査に落ちてしまうのです。
むしろ、近所のアニメ、アイドル、ロリオタクのメチャクチャ気持ち悪くて、見ただけでゲロを吐いてしまいそうな顔のオッサンであっても、公務員であれば、絶対に融資をしてもらえるのです。
仮にその公務員が変態的ロリコンでも…です。
- 人々を救うためにお金が必要…だからお金を借りたいフリージャーナリスト←融資ダメ!
- 10代の少女のエロ動画、下着をこっそり闇ルートで買いたい公務員←融資可能!
これが、日本という国が築き上げた金融スタイルの実態であり、現実なのです。
そんなところに、融資してもらおうと努力して、悩んでいる方がバカを見るということは分かりますよね?
真実の優良な街金を知るキッカケ
管理人は冒頭、アルバイト先の笹崎さんに、顔が死んでいるということを言われたとお伝えしました。
確かに、あの時の私はまだまだこの理屈が分かっていませんでした。
どうにかして、融資してもらおうと必至で働いていたんです。
返済に困ってしまえば、遊ぶことはできません。
遊んでなくて、頑張って返済しろ!という方もいるでしょう。
しかし、そんなことを言うヤツは、他人ごとだから喝を入れていると悦に入っているだけのバカです。
私個人の意見ですが、あと数十日も先があるのに、返済しかやることが無いということが分かったときの絶望感たるや、もう犬のふんを裸足で踏んでしまったときのそれとは比較になりません。
人は、先に楽しみがあるから生きていられるのです。
それを、返済すればいいじゃんとは何事か!
死ね、死んでしまえ!
お前全員、地獄行きだあああ!
グぇ…グぇ…すみません、
伝家の宝刀『TORIMIDASHI』を使ってしまいました。
そんなことを思っている時、笹崎さんが「イノモくん、街金って知らないの?」と聞いてきたんです。え?街金?
街金で人生が救われた
街金は当サイトでも紹介していますが、金利が確実に安いわけではありません。
しかし、すぐに完済できるし、給料日に返済できるのであればその数日間は本当に満たされた気持ちで過ごすことができます。
手元にお金がほとんど無い、という状態。
そういった時、ブラックでも融資されて、お金を先に手に入れることができるのは街金しかありませんでした。
ブラックだろうが、ちゃんと働いている方には必ず融資してくれると笹崎さんが言ってくれ、申込んだら即日融資。
その日は、早朝からバイトに入っていたので、即日その脚でATMへ突入。
もう、5万円が振り込まれて、頭が狂いそうに踊ってしまいました。
ATMで、急に頭をぐわんぐわんさせ、腰を回しながら踊っているヤツは私が最初で最後だったでしょうね。
警備室に連れて行かれましたが、事情を話したら担当者の人、目にアツいものを溜め込んでくれました。
これが私が初めて街金からお金を借りたお話です。
俺たちは貧乏でも生きている!
これで分かったと思いますが、どこからも借りられずお金に困ったブラックだからといって悲観することは一ミリも無いということです。
むしろ、この先の人生を楽しむべきです。
今、本当に顔が死にそうな方は私についてきてください。
当サイトの優良街金は、マジで即日融資可能です。ぜひぜひご利用可能ですよ!